兼山の「水の仕事」を,今に活かす-温暖化防止に挑む「地域の力」,「水の力」-
【実施日:2010年3月20日】
【日時】 2010年3月20日(土)13:00~15:30(~17:30見学会)
【会場】 高知大学農学部5-1教室 (南国市物部乙200)
【主催】 全国小水力利用推進協議会,高知大学,エコネットなんごく,水と大地のネットワーク,
物部川土地改良区事業連合会(予定)
【参加費】 無料
【プログラム】
◆第一部(13:00~15:30)
◇講演
・野中兼山とその時代-水路、水田に基づく日本の原風景から新たな可能性を‐
篠 和夫氏(高知大学農学部長)
・「水の力」を活用したまちづくり
奈良泰史氏(山梨県都留市政策形成課課長)
◇討論
コーディネータ(古谷桂信)
篠 和夫,奈良泰史,佐藤周之(高知大),谷合喜秋(物部川土改連合会),
横田日出子(エコネットなんごく),小林久(水力協)
◆第二部(16:00~17:30)
◇兼山の水の仕事をみる(三叉水路の見学)
(午後6時から懇親会)
【問合せ先】 古谷さん 090-1899-8900 furuya-k@cello.ocn.ne.jp












